笠間芸術の森公園ロケーション


 

陶芸美術館の出入り口・通路は、撮影禁止です。

 

彫刻など作品に登ったりしないで下さい。

 

自転車の持ち込みは、OKです!

ただし、一般のお客様にご迷惑が掛からないよう配慮願います。

 

ご理解・ご協力、よろしくお願い致します。

 

 

交通アクセス:●電車→バスでお越しの場合
       JR水戸線笠間駅・JR常磐線友部駅→芸術の森公園下車(北駐車場に到着、約15分)
        

       茨城交通バス:笠間駅発時刻 9:18、10:07、10:35、11:08、11:35
       かさま観光周遊バス:笠間駅発時刻 12:15、13:55、14:35

 

       かさま観光周遊バス:友部駅北口発時刻 9:50、10:50、11:50

 

       ●タクシーなら、笠間駅から約10分、友部駅北口から約15分(2300円前後)
 
       ●帰りのバス(かさま観光周遊バスのみ、北駐車場発時刻)
       笠間駅行き 14:20、15:00、16:05、17:05
       友部駅行き 15:30、16:35
  

       ●高速道路の場合
        北関東自動車道・友部ICを降りて、国道355号を左へ15分(8km)

 

       ●国道50号の場合
        石井交差点、寺崎交差点、才木交差点を笠間市内方向へ。

 


 

駐車場  :北駐車場・南駐車場(駐車料金無料)

 

受付場所 :工芸の丘クラフトヒルズのクラフトホール前(郵便ポストが目印)

 

参加費  :1000円(更衣室使用料含む)

     見学、付き添いの方も参加費ご負担いただきます。

 

受付時間 :9:30~(一日中受付可能です)
      カメラマン様は身分証明書のご提示願います。

 

イベント終了時刻:16:00までに更衣室へお戻りください。~17:00掃除含めて完全撤収。

 

使用エリア:クラフトヒルズ周辺、野外ステージ南側、陶の杜、水辺の広場
      北側のイベント広場は、立ち入り禁止です。


昼食   :クラフトカフェ(工芸の丘クラフトヒルズ内)
      メニュー:そば・うどん、ピラフ、タイ風辛味御飯、カレー、パスタ等
      http://www.kasama-crafthills.co.jp/sisetu/cafe.html

 

     カフェ、レストラン内は、撮影絶対禁止です。

      

更衣室  :男女別の更衣室あり(工芸の丘クラフトヒルズの会議室とクラフトホール)

 

      晴天の場合の更衣室
      女子更衣室…クラフトホール

      男子更衣室…会議室

 

      雨天の場合の更衣室

      女子更衣室…会議室

      男子更衣室…クラフトホールの男子トイレ(クラフトホールは貸切です)


      スタッフがご案内致します。


クローク :男子更衣室(会議室)の3/4を使用します。(雨天時はクラフトホール廊下)

      男子更衣室とは仕切られています。

      クロークには、スタッフ常駐します。荷物は番号札と引き換えです。 

 

雨天の場合のイベント会場:屋根付きの野外ステージ、クラフトホールを使用します。

             ご参加の皆様、ご理解・ご協力をお願い致します。 

 



 

JR水戸線の笠間駅


 

バスは、芸術の森公園行きが

 

出ています。


 

 

北ゲート(北駐車場)から入場すると、

 

左に陶芸美術館、

 

右に工芸の丘クラフトヒルズ。

 

バスは、この北ゲートに到着します。


 

 

こちらが、陶芸美術館。

 

出入り口、通路は撮影禁止です。

 

ご理解、ご協力の程、よろしくお願い致します。

 

 


 

 

名前がいくつもあって

 

ややこしいですが、

 

芸術の森公園の敷地内に

 

工芸の丘クラフトヒルズという

 

陶芸教室などを行っている

 

施設があり、

 

ここの会議室とホールを更衣室に利用させていただきます。

 

クラフトカフェは、芸術の森公園を見渡せるテラスに、軽食とドリンクを

 

笠間焼きの器にご用意して、お客様をお待ちしております。

 

 


 

 

工芸の丘クラフトヒルズの

 

クラフトホール前に

 

受付を設置します。

 

赤いポストが目印。


 

南駐車場側に

 

野外ステージがあります。

 

ライブイベント等に使われていますが

 

屋根付きですので

 

急な雨の時は!


 

 

土は火で焼くと「陶」になります。

 

5.6ヘクタールの地形を生かした

 

「陶の杜」というエリアには、

 

17個のモニュメントが散在します。

 

この写真は、「土の記憶より」という

 

題名で、土が生き物のように

 

地面から伸び出してきています。みなさんも自由な感性で、土との出会いを楽しんで下さい!

 

 


 

 

 

 

 

これは、「陶による壁ベンチ」と

 

名付けられています。

 

大地から出てきたのか、空から降ってきたのか、

 

森の斜面に突然大きな壁が現れます。

 

2ヶ所ありますので

 

ぜひ撮影にご利用下さい。


 

 

公園東側に、水辺の広場という

 

エリアがあります。

 

細長い池で、

 

「赤い水の沢」の赤い泥は、

 

陶芸家にとって、なくてはならない

 

秘密の原料です。

 

不思議な泥の作用で、水はとても澄んでいるのです。


 

 

こちらは、南駐車場。

 

高速道路(北関東自動車道)の

 

友部ICから国道355号を通って来る

 

場合、南駐車場が便利です。

 

ただ、高低差の激しいスロープを

 

登って来なくてはなりませんが…

 

南駐車場を通過して、北駐車場に回ってきた方が楽かもしれません。


 

 

南口から野外ステージが見えます。

 

 


他にも撮影ポイント満載です!

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